気になるニュース

車に関する最新ニュース・法改正・時事ネタ

気になるニュース

レクサス「TZ」世界初公開。ブランド初の3列EV SUV、航続約620kmで2026年冬発売へ

レクサスが新型「TZ」を2026年5月7日に世界初公開。ブランド初のBEV3列シートSUVで、コンセプトは「Driving Lounge」。全長5,100mm・全幅1,990mm、システム出力408ps、WLTC航続620km超、150kW急速充電で35分。助手席とセカンドシートにはレクサスSUV初のオットマンも。米国予想価格は約6万ドル(約900万円)から。日本発売は2026年冬予定。eエブリイ、AFEELA中止、テスラの欧州承認に続くEVニュース。
気になるニュース

ふるさと納税で電動トゥクトゥクがもらえる話|伊勢原市ビベルトライクが寄附額1,600万円

神奈川県伊勢原市のふるさと納税で電動トゥクトゥク「ビベルトライク」がもらえる話。1台の寄附額は265万円(一般販売は59万円〜)、それでも伊勢原市の総寄附額9,000万円のうち単体で約1,600万円を集めてる。普通免許で乗れる3人乗りEVトライク、2026年5月から追加される「ビベルCOCO」「ビベルトラック」の話まで。
気になるニュース

ガソリン暫定税率廃止から3ヶ月半、結局いくら安くなった?|補助金・軽油廃止まで整理

2025年末に廃止されたガソリン暫定税率。でもその後、中東情勢で原油が高騰したり、補助金が過去最高になったり、4月1日には軽油も廃止されたり、めまぐるしい3ヶ月半でした。結局今のガソリン価格167円台の内訳、補助金の動き、軽油廃止の実情をまとめました。
気になるニュース

トヨタ「タンドラ」が日本上陸。全長6m・左ハンドル・1,200万円のピックアップが正規販売へ

トヨタが米国製フルサイズピックアップ「タンドラ」を日本で正規販売開始。全長5.93m・全幅2.03m・左ハンドル・1,200万円。トランプ関税対策で生まれた「大臣特例制度」の活用第一弾。ハイランダー(860万円・右ハンドル)も同時発売。ムラーノに続く逆輸入の流れ。
気になるニュース

環境性能割が4月で廃止。車は安くなるけど、落とし穴もある話

2026年4月1日から環境性能割が廃止に。300万円の車で最大8万円安くなるけど、エコカー減税の基準は厳しくなるし、EVには2028年から新しい税金が来る。凍結→廃止に変わった経緯、具体的な金額の変化、落とし穴まで。
気になるニュース

ソニー・ホンダ「AFEELA」開発中止。1,000億円の夢のEV、発売直前で白紙に

ソニーとホンダの合弁会社が開発していたEV「AFEELA」の開発・発売が中止に。価格約1,350万円、2026年後半に納車予定だったのが白紙。ホンダのEV戦略見直しで技術提供が困難になったのが原因。1,000億円の資本金と3年半の開発期間を経て、CESで華々しく発表されたプロジェクトの顛末。
気になるニュース

日産「ムラーノ」が12年ぶりに日本復活。アメリカからの逆輸入で2027年発売へ

日産が「ムラーノ」を12年ぶりに日本で復活させると発表。アメリカからの逆輸入で2027年初頭に発売予定。2.0Lターボ240馬力、全幅約2mのミッドサイズSUV。国交省の新しい認定制度が復活のカギに。価格は650万〜800万円と予想されています。
気になるニュース

ホンダが上場来初の赤字転落。EV開発中止でハイブリッドに舵を切る

ホンダが2026年3月期で最大6,900億円の赤字見通しを発表。Honda 0シリーズなどEV3車種の開発を中止し、ハイブリッド強化に方針転換。上場来初の赤字転落と、EV時代の流れが変わりつつある話。
気になるニュース

スズキ「eエブリイ」発売!軽バン初のEV、でも僕はガソリン派です

スズキが軽商用EV「eエブリイ」を発売。航続257kmで軽商用EV最長、補助金で約258万円。ガソリン版との比較表付き。でもやっぱりガソリン車が好きなタケの本音も。
気になるニュース

2026年4月から自転車に青切符スタート!ドライバーも知っておくべき交通法改正3つ

2026年4月から自転車にも青切符が導入されます。反則金の一覧や、ドライバーにも関係する追い越しルール・生活道路の速度制限変更についてまとめました。
タイトルとURLをコピーしました